2026年10月6日(火)21:00〜22:30
MIRAICHI Moon Shot(MMS)

大吉くんは、毎日同じ文章を何度も打っている。
「お疲れさまです。資料を確認しました」
「ありがとうございます。明日までにお送りします」
ChatGPTに頼む時のいつもの指示文も、毎回メモ帳から探してコピーしている。

同じ文章、今日だけで
何回打ったんだろう……

MMSのDiscordでこぼしてみると、こんな返事が来た。
「よく使う文章をボタン1つで入れられるChrome拡張機能、自分で作れるよ」
「Claude CodeかCodexに頼めば、コードが書けなくても大丈夫」

Chrome拡張機能って、
自分で作れるの?
miraiが今日、Claude Code/Codexと作った完成版です。最後に皆さんへお配りします。
作る作業を通して、Claude Code/Codexを使い始める時の、最初のスタートラインを体で分かること。これが今日いちばん持ち帰ってほしいことです。
① Chrome拡張機能は、何でできている?
② AIエージェントとは
③ 使い始める前に用意する3つ
① フォルダを作って、AIに相談する
② 作ってもらって、Chromeに入れる
③ 直して、記録して終わる
実践の各ページには「座学の答え合わせ」を付けています。さっき聞いた話が、画面の上でどう起きているかを確かめながら進みます。
翻訳、広告ブロック、パスワード管理……。Chrome拡張機能(Chromeに機能を足す小さなプログラム)は、毎日のように使っている方も多いと思います。
でも、その中身を見たことはあるでしょうか。
今日の完成版「定型文パレット」のフォルダの中身(主なもの)
snippet-palette/← このフォルダ1つが、拡張機能そのものmanifest.json設定表。Chromeが最初に読むsidepanel.html / .css / .js画面(骨組み・見た目・動き)service-worker.js裏方。保存や右クリックメニューを担当content-script.jsWebページの入力欄に文章を入れる係icons/アイコン画像(サイズ違いで4枚)Chromeは、このフォルダを丸ごと読み込んで動かします。
{
"manifest_version": 3,
"name": "定型文パレット",
"version": "1.3.0",
"permissions": ["storage", "sidePanel", "contextMenus", ...],
"side_panel": { "default_path": "sidepanel.html" },
"icons": { "16": "icons/icon16.png", "128": "icons/icon128.png", ... }
}画面の骨組み。ボタンや入力欄をどこに置くか
画面の見た目。色・文字の大きさ・余白
画面の動き。ボタンを押したら何が起きるか
このほかに、画面には出ない裏方のファイルや、Webページの中で働くファイルが組み合わさって、1つの拡張機能になっています。



Chromeの公式ガイドでは、この3つのサイズを用意することが勧められています。定型文パレットでは、ツールバー用に32pxも足して4枚にしています。
画像の形式はPNG(背景を透明にできる画像)。
設定表・画面・裏方・アイコン。これを全部、自分で1から書くのは大変です。
でも今は、AIエージェントに「こういうものを作りたい」と伝えれば、フォルダの中身を一気に作ってもらえます。
(ChatGPT・Geminiなど、ふだんの使い方)
答えを文字で返す。
コードを書いてくれても、ファイルにして保存し、動かすのは自分。
(Claude Code・Codexなど)
パソコンの中で実際に作業する。
ファイルを読む・作る・直す、コマンド(パソコンへの文字の命令)を動かす、ネットで調べる。
電話で相談に乗ってくれる人。
アドバイスはくれるけれど、手を動かすのは自分。
作業部屋に来て、手を動かしてくれる人。
部屋の中の書類を読んで、作って、直してくれる。
↺ 終わるまで、これを何度もくり返す
頼まれた内容に合わせて、エージェントが自分で次の一手を決めていきます。途中で止めたり、方向を変えてもらったりもできます。
Anthropic(アンソロピック)社のAIエージェント。AIは「Claude」。
OpenAI(オープンエーアイ)社のAIエージェント。ChatGPTと同じ会社。
作っている会社は違いますが、どちらもAIエージェントです。今日の流れは、どちらを使っても同じです。
マウスで操作する画面。フォルダを開いたり、アプリのボタンを押したりする、ふだんのMacやWindowsの操作です。
文字だけで、パソコンに直接命令を出す操作画面(いわゆる黒い画面)。ここで打ち込む命令の文字をコマンドと呼びます。
Claude CodeもCodexも、もともとはターミナルで使う道具として登場しました。今はデスクトップアプリ(GUI)からも使えます。今日はデスクトップアプリで進めます。
たとえば「このフォルダにWebアプリを作って」と頼むと、エージェントは作業の途中で、こんなコマンドを実行します(アプリの画面に表示されることもあります)。
| コマンド | 意味 |
|---|---|
npm install | アプリに必要な部品をまとめて入れる |
npm run dev | 作ったアプリを、手元で試せるように起動する |
git status | 前に保存してから、どのファイルが変わったかを見る |
git add . | 変わったファイルを「次に保存するもの」として選ぶ |
git commit | 選んだ変更を、説明を付けて履歴に保存する |
npm(エヌピーエム)は、JavaScriptの部品を入れる道具です。今日の拡張機能は部品がいらないので、npmは使いません。
GitHub(ギットハブ)は、このGitの履歴をインターネット上に預けておくサービスです。座学③で少しだけ触れます。
確認の画面に、こんなコマンドや言葉が出てきたら、すぐに許可しないでください。
rm rm -rf | ファイル・フォルダを消す。ゴミ箱を通らず、元に戻せません |
git reset --hard | まだ保存していない変更を消して、前の状態に戻す |
git push --force | GitHubにある履歴を上書きする |
| 「削除」「delete」「上書き」 | 消したり、書き換えたりする操作 |
Claude Codeには、ファイルの変更を元に戻す仕組みもあります。ただしメール送信などの外への操作は戻せません。
座学③へ進む →エージェントが入る作業部屋
(指示書)
作業部屋のルール
説明書と引き継ぎ書
(README.md・引き継ぎ書)
この3つは、拡張機能に限らず、Claude Code/Codexで何かを作る時はいつも同じです。
エージェントは、開いたフォルダの中を見て、そこで作業します。このフォルダのことをプロジェクトとも呼びます。
※フォルダは「ディレクトリ」とも呼ばれます。同じものです。フォルダを開かずに使う方法もありますが、それは例外。基本は「フォルダを作って、開いて使う」です。
フォルダを作るところからAIに任せることもできます。でも最初の1つは、自分で作るのがおすすめです。
my-snippet-palette)。置き場所は「書類」など、あとで見つけやすい所に。今日、実践が終わるころのイメージ(実際の構成はAIとの相談で決まります)
my-snippet-palette/← 自分で作る大元のフォルダAGENTS.md指示書。作業部屋のルールAIが読むREADME.md説明書。何ができるか・使い方人が読むdocs/引き継ぎ.mdやったこと・残り・次にやることAI人manifest.json ほか拡張機能そのもののファイルChromeが読む「.md」はマークダウン(見出しや箇条書きを記号で書く、文字だけのファイル)。メモ帳でも開けます。
AGENTS.md(エージェンツ・エムディー)や CLAUDE.md(クロード・エムディー)は、エージェントが作業を始める時に、毎回最初に読むファイルです。この教材では、2つをまとめて「指示書」とも呼びます。
一度書いておけば、毎回同じ説明をしなくて済みます。
| 使うアプリ | 置くファイル |
|---|---|
| Codexも使う | AGENTS.md を1枚。CodexはAGENTS.mdを読みます。Claude Codeも、CLAUDE.mdが無ければAGENTS.mdを読みます |
| Claude Codeだけ | CLAUDE.md か AGENTS.md のどちらか1枚でOK |
出典:Claude Code公式ドキュメント「How Claude remembers your project」(AGENTS.mdの節)/Codex公式ドキュメント「AGENTS.md」
スレッド(1つの会話のまとまり)を新しく始めると、エージェントは前のスレッドで話したことを覚えていない状態から始まります。
このままだと「どこまでやったっけ?」から始まってしまいます。
参考:Claude Code公式ドキュメント「How Claude Code works」(新しいセッションは、前の会話の履歴なしで始まる)
これは何か・どう使うか。
未来の自分や、使う人のためのもの。
やったこと・決まったこと・残っていること・次にやること。
続きから始めるための手がかり。
作業フォルダの写しを、インターネット上の保管場所に置いておく仕組みです。
これも「GitHubに非公開で保存して」とAIに頼んで進められます。詳しいやり方は、また別の機会に扱います。
作業用のフォルダを自分で作って、アプリで開く
AIと相談して、AGENTS.md(指示書)・README.md・引き継ぎ書を作ってもらう
拡張機能を作ってもらい、直して、記録して終わる
「書類」など見つけやすい場所に、この名前でフォルダを作ってください。
my-snippet-palette
いつもの方法で新しいフォルダを作り、上の名前を付ける
Claude Code または Codex のデスクトップアプリで、そのフォルダを開く
いきなり作らせず、まず相談します。開いたフォルダで、そのまま貼ってください。
このフォルダで、Chrome拡張機能を作りたいです。 作りたいもの:よく使う文章(挨拶・返信・AIへの指示文など)を登録しておき、Chromeのサイドパネルから、Webページの入力欄へ挿入したりコピーしたりできる拡張機能です。右クリックからも、文章の保存や挿入ができるようにしたいです。 私はChrome拡張機能を作るのは初めてです。 まだ何も作らずに、次の2つを相談させてください。 1. このフォルダの中を、どんなファイル・フォルダの構成にしたらいいですか。それぞれ何のためのものかも教えてください。 2. AIエージェント向けの指示書(AGENTS.md)、使う人向けの説明書(README.md)、続きの作業のための引き継ぎ書(docs/引き継ぎ.md)には、それぞれ何を書いたらいいですか。 専門用語には、かっこ書きで短い説明を付けてください。
聞き返す時の例
「service worker」とは何ですか?今回の拡張機能に本当に必要ですか?
その構成で進めます。 まず AGENTS.md、README.md、docs/引き継ぎ.md の3つだけ作ってください。 拡張機能のプログラムは、まだ作らないでください。 AGENTS.md には、次の約束も入れてください。 - 日本語で、専門用語には短い説明を付けて話す - 作業の前に、何をするかを短く説明する - 登録した文章は外部に送らない - 作業を区切る時は、docs/引き継ぎ.md を更新する
アプリの画面、またはFinder/エクスプローラーで、フォルダの中に3つのファイルができているか見る
AGENTS.md を開いて、中身を読んでみる
直したい所があれば「AGENTS.mdの◯◯を△△に直して」と頼む
配布する完成版と同じ機能を、1つのプロンプトで頼みます。長いので折りたたんでいます。開かなくても、右上の「コピー」で全文をコピーできます。
AGENTS.md を読んでから、Chrome拡張機能「定型文パレット」を作ってください。……
AGENTS.md を読んでから、Chrome拡張機能「定型文パレット」を作ってください。 よく使う文章(返信文・案内文・AIへの指示文など)を登録しておき、Chromeのサイドパネルや右クリックから、すぐに使えるようにする拡張機能です。 ## 作ってほしい機能 1. サイドパネル - ツールバーの拡張機能アイコンを押すと、Chromeの右側にサイドパネルが開く - 上に「+ 定型文を追加」ボタンと、登録した文章を探せる検索欄を置く 2. 登録・編集・削除 - 本文だけで保存できる(名前と分類は任意。名前が空なら、本文の先頭から自動で付ける) - 一覧の各行の「…」から、編集・削除ができる。削除の前には確認を出す 3. 使う - 一覧の各行に「挿入」と「コピー」のボタンを置く - 挿入:Webページで最後にクリックした入力欄の、カーソルの位置に文章を入れる(送信はしない) - 挿入できないページでは、自動でコピーに切り替えて、そのことを表示する 4. 右クリックメニュー - どのページでも、右クリックから「定型文パレットを開く」でサイドパネルを開ける - Webページの文章を選んで右クリック →「選択した文章を保存」で、定型文として登録できる - 入力欄で右クリック → 登録した定型文を選ぶと、その場に挿入できる ## 作り方の条件 - Manifest V3 で、HTML・CSS・JavaScriptだけで作る(ビルドや外部のサービスは使わない) - manifest.json は、このフォルダの直下に置く - 登録した文章は chrome.storage.local(Chromeの中の保存場所)に保存し、外部には送らない - ファイルは役割ごとに分けて、初めての人が見ても何のファイルか分かる構成にする - アイコン画像を作る(16・32・48・128ピクセルのPNG。シンプルな吹き出しの形で、色はネイビーとくすみピンク) - 見た目は白を基調に、すっきりと。サイドパネルの狭い幅でも使いやすくする ## 終わったら - README.md に、できること・ファイル構成・Chromeへの読み込み方を、初めての人向けに書く - Chromeへの読み込み方を、チャットにも手順で教える - docs/引き継ぎ.md を更新する
サイドパネルから挿入・コピー
右クリックで開く・保存・挿入
アイコンも4サイズで
| 画面に出ること(例) | 座学②のどこ? |
|---|---|
| AGENTS.md を読んでいる | 調べる |
| manifest.json などを作っている | 作業する |
| 作ったファイルを見直している | 確かめる |
chrome://extensions
Chromeのアドレス欄に上の文字を入れて開く
右上の「デベロッパーモード」をONにする
「パッケージ化されていない拡張機能を読み込む」を押す
最初に作った my-snippet-palette フォルダを選ぶ
右上のパズルのアイコンから、作った拡張機能をピン留めする
ツールバーのアイコンを押して、サイドパネルを開く
「おはようございます!」など、短い文章を1つ登録する
Webページ(例:Googleの検索ページ)を再読み込みし、入力欄をクリックしてから「挿入」
Webページの文章を選んで右クリック →「選択した文章を保存」
新しいタブ(Googleロゴの下に「Chrome をカスタマイズ」がある画面)には挿入できません。その時は「コピー」を使います。
使ってみて気になった所を、AIに伝えて直してもらいます。
コツは、どこが・どう気になって・どうしたいかを具体的に言うことです。
使ってみて、ここを直したいです。 (どこが)登録した文章の一覧 (どう気になるか)文字が小さくて読みにくい (どうしたいか)少し大きくして、行と行の間をあけたい 直す前に、どう直すかを短く説明してください。
| 気になったこと | 直してもらったこと |
|---|---|
| 配色がいつも緑 | 白・ネイビー・くすみピンクに変更 |
| 名前と本文が同じで、1件の枠が大きい | 短い文章は1行だけで表示 |
| 分類を考えるのが面倒 | 本文だけで保存できるように |
| コピーより、直接入れたい | 左に「挿入」、右に「コピー」 |
| 灰色のアイコンがさみしい | 吹き出しのアイコンを作成 |
| よく使う文章を上にしたい | ドラッグで並べ替え |
使う前には分からなかったことばかりです。使ってから直す、で大丈夫です。
エージェントがファイルを直しても、それだけではChromeの画面は変わりません。
chrome://extensions で、作った拡張機能の更新ボタン(丸い矢印)を押す
拡張機能の画面を、いったん閉じて開き直す
Webページで使う機能なら、そのページも再読み込みする
今日はここまでにします。 docs/引き継ぎ.md を更新してください。 今日やったこと・決まったこと・残っていること・次にやることを書いてください。
翌日に持ち越す時、会話が長くなった時、区切りがついた時。この一言を習慣にしておくと安心です。
新しいスレッドを開いて、同じフォルダで貼ってみてください。
AGENTS.md と docs/引き継ぎ.md を読んで、前回の続きから進めたいです。 まず、今どこまでできていて、次に何をするところかを教えてください。
大元のフォルダを自分で作って、開く
やりたいことを伝えて、フォルダの構成を相談する
AGENTS.md・README.md・引き継ぎ書を作ってもらって、読んで直す
小さく作ってもらい、自分で動かして確かめる
気になる所を具体的に伝えて直す
区切りで記録して終わる
ファイルを1つずつ自分で作って打ち込むのではなく、AIと相談しながら作ってもらい、中身を確かめて直す。これが基本の使い方です。
ZIPファイルをダウンロードして、展開する
できた snippet-palette フォルダを、消さない場所へ移す(例:書類の中)
mission 4 と同じ手順で、manifest.json があるフォルダを読み込む
使い方は、フォルダの中の README.md にまとめてあります。
今日作った my-snippet-palette に、引き継ぎ書を読ませて続きから機能を足していく。
配布版を入れて、毎日の定型文に使う。配布版にも AGENTS.md と仕様書(docs/SPEC.md)が入っているので、AIに読ませて改造もできます。
今日は「1つの制作物を作るプロジェクト」から始めました。まずはこの形で、何か1つ作ってみてください。

その夜、大吉くんは自分のフォルダを作って、AIに相談してみた。
作ってもらって、Chromeに入れて、気になる所を直して、最後に引き継ぎ書。
翌朝、新しいスレッドで「引き継ぎ書を読んで」と言うと、AIは昨日の続きから話し始めた。

定型文がボタン1つで入る!
次は何を作ろうかな
Claude Code「How Claude Code works」
Claude Code「How Claude remembers your project」(AGENTS.md)
2026年10月6日時点の内容です。
miraiは毎日の仕事をClaude Code/Codexと一緒に進めていて、そのCLAUDE.mdは数か月かけて少しずつ育ってきました。
最初から長く書いたわけではありません。困った時に1つずつ足してきたものです。
書いていること(要約)
書いていること(要約)
書いていること(要約)
書いていること(要約)
例:日付や曜日の間違いが何度か続いた時に足した1行
作業の最初に、必ずコマンドで今日の日付を確かめる。 (日付の間違いがくり返し起きたため)
配布版「定型文パレット」の AGENTS.md より(一部)
## 変更する時の約束 - HTML / CSS / JavaScript と Manifest V3 で作る。ビルド・外部API・ログインは追加しない。 - 登録した文章を外部へ送らない。 - 挿入は文章を入れるだけ。送信ボタンのクリックやEnterキーの送出はしない。 - 拡張機能の更新や再読み込みで、登録済みの文章を消さない。 ## 進め方 - 変更の前に、何をどう直すかを短く説明してから作業する。 - 実際にChromeで確かめていないことを「動きました」と言わない。
| AIエージェント | パソコンの中で、ファイルを読む・作る・直すなどの作業まで行うAI |
| ターミナル | 文字で命令を打ち込んでパソコンを動かす道具 |
| フォルダ/ディレクトリ | ファイルを入れる入れ物。2つは同じもの |
| プロジェクト | 1つの制作物のための作業フォルダ |
| .md(マークダウン) | 見出しや箇条書きを記号で書く、文字だけのファイル |
| manifest.json | Chrome拡張機能の設定表。名前・使う機能・ファイルを書く |
| スレッド | AIとの1つの会話のまとまり。新しくすると前の会話は覚えていない |
| GitHub | 作業フォルダの写しと変更の履歴を、インターネット上に保管するサービス |